2004年01月31日
2004/01/31
玲真。指しゃぶりをしようと頑張る。けどうまくいかないので、横着してゲンコごとしゃぶる。

目指せ、近藤勇。
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負けじと(誰にだ)僕も箱入り息子。

子供は箱好きなものなのだろうか。段ボール箱を見つけると、すぐに入りたがる。
空いたスペースに玲真を押し込んでみた。

琉吾:「れっぃくぅ〜ん」
玲真:「あがががががぁ」

そんなことされても、玲真はご機嫌。
なんだかんだで、玲真は琉吾のことが好きな様子。
びーびー泣いているときでも琉吾にいじられると、すっと泣き止んだりする。
ほのぼのしてるわぁ。
2004年01月29日
2004/01/29
かみさん琉吾玲真が帰ってきてから約3週間。ほぼ定時出勤定時退社な毎日を過ごしている。
結果、会社で仕事をする時間は短くなる。
その短い時間の中で、メール書いたり電話を受けたりしながらプログラミングをするのはとても大変。
集中が途切れ途切れになってしまうので、生産効率が上がらないこと。
自分の仕事が遅いのが大きな要因であることも確かだ。
もっと要領よくやればいいのかもしれないけど、なかなかねぇ。
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最近、クマのAA(アスキーアート。つまり字で描く絵)をよく見る。
といってもそういう所に行くから見るわけなんだけど。
なぜにクマ?
よく分からないのだけど、一つお気に入りができた。
.∩_∩
( ・(エ)・)
(\_i i_ノ
(_( ̄)_)
クマネチ
.∩_∩
( ・(エ)・)
(_( )_)
(_( ̄)_)
2004年01月27日
2004/01/27
玲真は順調に大きくなっている。琉吾も玲真がいる生活に慣れてきたようで、「れっぃくぅ〜ん」と玲真の名前(恐らく)を呼びながら
なでなでしたり、あやしたり。なかなかよい感じ。
で、大きくなった玲真の顔を見ていてふと思い出したのは、琉吾の昔の顔。
今の玲真とやはり似ている。玲真が琉吾に似てきたのだろうけど。
比較してみる。

琉玲琉玲の順だが、まあ、なんとなく似ておる。
玲真の方が目が大きいのかな。
同じ親から生まれてきているわけだし、この頃の赤ちゃんは、みんな同じような感じだから、
似ていて当然なのかもしれないけど。
2004年01月25日
2004/01/25
琉吾は昼寝をしないと、夕方頃にはとっても不機嫌になる。不機嫌にならないまでも、テンションが異常に高くなり攻撃的になる。
だから、1時間でも2時間でも昼寝をさせないことには、こちらの身が危い。
そんなわけで今日も昼寝をさせようとしてみるも、遊んでばっかりで全然寝ない。
本人はいくらか眠いようだけど、それよりも起きて遊んでいる方に執念を燃やしている様子。
仕方がないので、こちらもむくむく起き出して、近所の神社にある公園まで遊びに行くことにした。
外は寒いけど、琉吾は遊びに出ることができてご機嫌。
公園はブランコ、すべり台、ジャングルジムがあるだけの小さいもの。
それでも近所の子供たちが集って広場でサッカーなどをしていた。
そういえば、琉吾とはよく散歩に出かけるけど、公園の遊具で遊んだことってなかった。
そんなわけで、今日はブランコとすべり台に挑戦。
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ブランコ。
ひとまず一緒に乗って前後にゆらゆら揺れてみる。
顔は見えないけど、どうやら楽しんでいる様子。
その後、一人で乗せ、落ちないように気をつけながら、前後に揺らしてやる。
よだれをたらしながら喜んでいる。
揺れを大きくする方法を感覚で掴んだらしく、どんどん揺れが大きくなる。
今にも落ちそう。見てるこっちが恐い。
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次、すべり台。
まず、滑る所に直接乗せてあげ、「これはこうやって上から滑り降りて遊ぶもんだべさ」と教えてあげる。
「上に行くには、あのハシゴを登るべし」と指さすと、てけてけと歩みより、おもむろに登り始めた。

途中、何度が足を踏み外して落ちそうになりながらも、なんとか頂上に到達。
いつもと違う眺めに感動している様子。背のびして下を見ている。

「こっちから滑り降りなはれ」と教えてやると、おっかなびっくり近づき、眺めている。

「まぁ、まず座れ」

あとはもう勢い。じりじりと尻ずさりしたかと思うと、「ツーっ」と滑り降りてきた。
なんだ、初めての割には、意外にあっさりできちゃうもんだな。
その後、台に頭をぶつけたり、途中で落ちそうになったり、勢い余って尻もちついたりしながら、
何度も何度も繰り返し遊ぶ。遊ぶ。遊ぶ。遊ぶ。遊ぶ。。。
危なっかしい足どりながらも、ちゃんと遊具で遊ぶことができていることに、驚き。
こんな小さくても、ちゃんと分かっているのだなぁ、と。
そんなこんなでズボンを土だらけに汚して帰宅。
やはり外で遊んでいると、楽しそうだ。ストレス発散にもなっているのだろう。
2004年01月24日
2004/01/24
お昼を食べてから、琉吾と散歩に出かけた。どこに行くというわけでもなく、家の周りをてくてく歩きまわるだけ、というもの。
幸い家の周りは車通りも少く、神社や雑木林が多いので、ふらふら散歩するにはいい環境だ。
玲真はまだバリバリと外出する時期ではない。
そしてかみさんは玲真から離れることができないので、平日はなかなか琉吾を外に出すことができない。
狭い家の中でせっせと遊んでいるものの、やっぱりちょっと可哀想。
子供は基本的には外が好きなもの。寒くたってへっちゃら。
早く玲真も一緒に、みんなで散歩できるようになるといいなあ。
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ETC。これ便利ね。
車載器ちょっと高いけど。
料金所で優越感に浸れるね。
あまり普及していないから。
で。こうきますか。
現行ETCシステム断念?
最初からこっちやれってこと。
しかしカード自体が通信するってことは、電池が入るということか。
どんな通信方法使うか分からないけど、ちゃんと通信できるところにカードを置いておく必要があるということか。
なかなか面倒くさそうだけど、どうなることやら。
カード自体が通信するなら、電車の定期券にも使えますわな。
JRのSuicaはガツンと普及したけれど、これ、利用客からしてみると昔に戻っただけのこと。
・昔の定期→ポケットから定期入れ取り出して駅員に見せる→通れる
・ちょっと前の定期→ポケットから定期入れ取り出す→定期券取りだす→改札機に通す→通れる
・Suica定期→ポケットから定期入れ取り出して改札機にかざす→通れる
そんなわけで、次の進化は「定期入れをポケットから取り出さずに通れる」(基本的には何もしない)となる。
これやるには、非接触カードの通信距離が課題になる。
高速道路でノンストップで通れるくらいのカードなら、駅の改札くらいはへっちゃらでしょう。
カードの単価、高くなるだろなぁ‥。
2004年01月22日
2004/01/22
今日で玲真は生後2ヶ月。ここまで特に大きな問題も無く順調に成長してきてくれた。
二人目とはいえ、琉吾とはまったく勝手の違う玲真の生活リズムに戸惑いながらも、
育児と家事を両立させているかみさんに感謝感謝。
玲真生後2ヶ月記念動画。
乾杯リュウゴン
玲真が出てこないのはご愛敬。
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それがし、生まれも育ちも長野県長野市である。
そんな長野市は、オリンピックが開催されるのが決まってからは、新幹線が走り、高速道路が開通し、
長野市内の主要道路は拡幅され、「オリンピック道路」と呼ばれる新しい道路が作られた。
帰省するたびにどんどん環境が変っていく故郷の姿に、いちいちびっくりしていたっけ。
自分が子供の頃に比べたら、ずいぶん変わっちゃったわなぁ、あの頃はもっと田舎だったわなぁ、
なんて、ふと思うときもあるのだけど、それを目で見て確認することができるサイトがあった。
国土情報ウェブマッピングシステム(試作版)
国土交通省が保有している全国の空中写真を、検索して参照することができる、というもの。
検索はこちらから。
長野市周辺の空中写真は、ちょうど昭和50年のもの。
400dpiのものをダウンロードしてみると、はっきりと当時の実家を確認することができる。
周りはたんぼだらけ。あぁここで野球したなぁ、ここでは雪合戦したなぁ、とか。
小学校や中学校への通学路をたどりながら、当時の風景を思い出したりして。
しばらくノスタルジックな気分を味わってしまった。
他にも東京や今のアパート周辺の写真を見てみると、歴史が感じられてなかなかおもしろい。
例えば、
建築前(昭和54年) → 建築後(平成元年)
とかとか。
2004年01月20日
2004/01/20
駅にポスターが貼ってあって知ったのだけど、かの名作「AKIRA」の「総天然色」バージョンが売られているのだそうな。【講談社のページ】
国際版AKIRAを日本語化したもので、オリジナルがモノクロであるのに対してこちらはカラー。
また、英語を翻訳したものなので、オリジナルとセリフが異なっているのだそうな。
つまり漫画本の逆輸入というわけか。
しかしセリフが違うって、どうなんじゃろか?
オリジナルが好きな人が読んだら、確実に違和感を感じるだろうし、おもしろくないのでは‥。
例えばガンダムのセリフ「坊やだからさ」を逆輸入してみる。
「坊やだからさ」→英訳→「Because he was a spoiled brat」→邦訳→「彼は甘やかされた小僧だったのさ」
と、まあこれは極端な例だけど、随所にこういう微妙なニュアンスの違いは出るものだろう。
しかし、逆にそこがコレクター心をくすぐるものなのかもしれない。
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で、AKIRAと言えば、やはり「金田のバイク」。
「金田のバイク」は、「四次元ポケット」とか「コピーロボット」とか「ナウシカのメーヴェ」とか「あの肉」とかと同様、
アニメに登場するもので具現化したいものの代表格。
実際に似たような(似せた?)バイクがハンドメイドで売られている。
STINGRAY「スティングレー」
いやー。さすがに「金田のバイク」と同じにはならないけど、けっこう恰好いい。
いつか「金田のバイク」に乗れる日が来るのだろうか。(2019年までは、あと15年か‥)
2004年01月19日
2004/01/19
新生活を始めて1週間。どうなることかと思っていたけれど、子育ても二人目となれば、少しは慣れてくるものであるらしく、
なんとか順調に生活をしている。
「一度経験している」ことによって進む先がだいたい想像できている、というのが大きいのだろう。
初めて歩く道は遠く感じるけど、同じ道を帰るときは行きよりも近く感じる、というのと一緒。
どういう生活になるかが想像ついていれば、力加減や、手の抜きどころも分かる。
「母親は大変だ」ということに変わりは無い(むしろより大変になる)けれど、なんだかんだでうまく
やっていくものなんだなぁ、と感心したりして。
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この1週間の変化。
・玲真の目がだいぶ見えてきた
そろそろ体重も5kgを超えようかというくらいの玲真。
だいぶ目が見えるようになってきて、ゆっくりと動くものを追ったり、人の顔をじーっと見つめたりするようになった。
笑いかけたり、あやしたり、こちょこちょしたりすると、ニヘラニヘラと笑うようにもなってきた。
まだ声を出して笑うわけではなく、にや〜っとするだけ。

・玲真が(比較的)よく寝るようになった
3時間連続しての睡眠は普通になってきた。
ただ、それでも寝ないときは全然寝ないし、一日中ぐじゅぐじゅ言っているときもある。
家事をしながら母乳を与えるかみさんは大変。慢性的な寝不足状態は相変らずだ。
玲真にうまく合うおしゃぶりをゲットしたので、これからの働きに期待。
・琉吾が(少しだけ)やさしくなった(気がする)
相手の顔をひっかく、物を投げつける、おもちゃで殴りつける、平手でひっぱたく、噛みつく、と、
すっかりやりたい放題のDV男、琉吾。
そんなDV野郎が、最近少し変わってきたような気がする。
玲真を触るときも優しくソフトタッチするようになり、抱っこされている玲真に「ほおずり」してみたり。

「やさしさ」が出てきたのかしら‥。
2004年01月13日
2004/1/11-13
日曜日に、実家の両親の協力を受けながら、大量の荷物とかみさん、琉吾、玲真を、アパートまで連れて帰ってきた。
3ヶ月間を一緒に暮してきた両親は、二人暮しだったところに、突然妊婦と小僧、しばらくして新生児が加わるという、
にぎやかな状態になったので、別れるときはさすがに寂しそうに涙ぐんでいた。
大変お世話になりました‥。
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家族4人での新生活は、やはりなかなか大変。
かみさんは、基本的には玲真にかかりきりになるので、家事や琉吾の相手は、その合間合間にやることになる。
玲真の生活リズムは相変らずで、夜でも睡眠は長くて2時間。だいたいは1時間くらいで起きてしまう。
結果、かみさんはなかなか休まるときが無く、心身共に疲れてしまうようだ。
この苛酷な生活を支えているのは「大変なのも楽しいのも今だけのもの」という考え方だ。
玲真に母乳をあげることができるのは、長い人生の中のほんの1年足らずのこと。
とても貴重な経験であり、なかなか「もう一度」というわけにはいかないものだ。
琉吾は、ただ「遊ぶこと」が楽しいらしく、何をやっても楽しそうに笑い、いろいろな遊びや言葉を覚えては、
こちらを楽しませてくれる。抱っこしたり、一緒にお風呂に入ったり、添寝したりと、スキンシップも多い。
これも、あと数年もすれば自分が興味を持つものだけに熱中し、家にいるよりも友達といる方が楽しくなり、
こちらの言うことを聞かなかったり(今でもそうだけど)、文句を言ったりするようになるのだろう。
もちろん、抱っこなんてさせてはくれなくなるだろう。
もちろん、いつまでたっても子供はかわいいものだろうし、成長していくに従って今までに無い新しい感動を
たくさん見つけることができるはずだ。しかし今の時期は、「子育て」という長い期間から見ると、ただ純粋に
子供を「かわいがる」ことができる、ごく限られた時期であることも確かだと思う。
今はとても大変な時期だけど、二度と来ることが無い「今」という時間を大切に過ごさねばな、
と、思っている。
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それもこれも、家族みんなが健康でいることが大切。
慣れない生活リズムに、体調を崩さないよう、気をつけないと。
2004年01月08日
2004/01/08
10月始めからの一人暮らし生活も、いよいよ終り。明日帰省し、日曜日には一緒に帰ってくる。
長い長いと思っていたけど、終ってみれば早いもんだ。
今にして思えば、11月始めから生まれるまでの1ヶ月くらいが、一番時間を長く感じた。
生まれてからの1ヶ月は本当にあっという間だった。
家族4人で一緒に暮すことを楽しみに思う気持ちもあるけど、
一人でも大変だった育児が、二人分になるという不安もある。
一応会社の上司には「しばらくはもの凄く早く(それでも定時くらい)帰ることになると思います」と
ことわってはいるものの、昼間はかみさんだけで子供二人の面倒を見なくてはならないことは確かだ。
玲真が今より手がかからなくなるまで、しばらくは大変だろう。
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今回の一人暮らしの思い出。
・仕事がめちゃくちゃ忙しかった。土日を家で過ごした記憶があまり無い。
・宮部みゆきの文庫本を26冊読んだ。電車に乗るとき、本が無いと不安を感じるように。
・一人でいるときは、仕事しているか宮部みゆきを読んでいるか寝ているかの、どれかだったような。
・一番食べた外食は「なか卯」の「肉うどん」。もの凄い食べた。
・ラーメンはあまり食べなかったような。1週間に2回ペースくらい?
2004年01月05日
2003/12/27-2004/1/5
例年通り、今年も年末年始は長野に帰省。2週間ぶりに見る玲真は、あきらかに大きくなっていた。
顔(特に頬から顎にかけて)が、ふっくらと丸くなっている。
![]() before |
→ |
![]() 2weeks after |
周期で寝起きを繰り返すという、親にしてみれば苛酷な状況は相変わらずだ。
それでも飲むものはちゃんと飲んでいるようで、成長は順調な様子。よかったよかった。
これくらいの時期は、ほんの少しの時間で外見が変わってしまうもの。
今度会うのは1週間後だけど、それでもまただいぶ大きくなるのだろう。
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琉吾は、ますます元気。

コップを持って「かんぱぁーい」と言いながら乾杯を強要する、
「あくぃしぃっ」といって握手を強要する、
「ち゛ゅぅ〜」といってキスを強要する、
特に意味もなく「パパっ」「ママっ」と言う、
怒られるとすねる・物を投げる・ひっかく・笑ってごまかす、
等々、2週間見ないだけでも、ずいぶん変化があっておもしろい。
玲真に対しても、頭をなでたりキスをしたり握手をしたりと、
自分なりの愛情を持って接している様子。
二人仲良く大きくなって欲しいものだ。

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年内に、玲真のお宮参りに善光寺へ出かけた。
琉吾はお気に入りの毛糸の帽子をかぶっておでかけ。

玲真は、琉吾のお宮参りのときと同じ着物にくるまっておでかけ。

琉吾のお宮参りのときは護摩焚きのとき、太鼓がズンドコ鳴ってもぴくりともせず、
ぐーすか寝ていて「図太いなぁ」と思ったものだが、さすがに玲真は太鼓の音に驚いて、
少しえぐえぐしてしまった。
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27日からの10連休。
たくさん遊んで、たくさん食べて、たくさん呑んで、たくさんおむつ交換して。
しかし「実家の両親」という助けがあるなかでの生活はこれが最後。
今週末の連休には、家族で神奈川まで帰ってくる予定。
本当に大変なのはこれからだ。
頑張らねば。

