国際内線
部長と、同じチームの後輩が上海出張中。
うるさい人がいなくてよいですなぁ、とのんびりタカタカとキーボードを叩いていると「プルプル〜」と内線が。
「はいぃ」‥『あ、小林くん?』‥「ぶちょー!?」
そうか。うちの会社、拠点間が全部IP電話になったから、どこからでも内線かけられるようになったんだっけ。
音もクリアでなかなかいい感じ。
しかし、「国際内線」とは。
こういった「一見ちっぽけでチープな仕組みだけど、実は壮大な世界」ということを実現できるって素晴しい。
そんな結果(成果物)を残す仕事ができるようになりたい。
今日の一善:
上海からのリモコン操作によって部内の雑用こなした。