2004年12月31日

二年参り

2004年、最後の日。

実家で夕飯を囲んでから、例年通り、いつもの仲間と善光寺へ二年参りへ。
夕方頃まで降っていた猛雪も夜には止み、なんとか車で近づける状態に。

年が明ける前に一度2004年最後の御参りをしてから、二年参りの列に並ぶ。 1時間半ほどを外で待ったが、雪は止み、風も無いので、思っていたほど寒くはなかった。

帰りはラーメン屋で年越しラーメンを食べるのが恒例。

2004年、おつかれさまでした。
2005年、がんばりましょう。

2004年12月30日

ハウルの動く城

かみさんと二人で、長野の映画館へ『ハウルの動く城』を見に出かけた。

琉吾と玲真は実家におあずけ。感謝感謝。
琉吾はともかくとして、人見知り&泣き虫大魔王だった玲真をこうしてあずけて出かけることができるようになるとは、玲真も着々と成長しているのだなぁ、と実に感慨深い。

映画館に出かけるのは、琉吾が産まれる前に見た『千と千尋の神隠し』が最後なので、とってもひさしぶり。

最近改装したという映画館(東宝グランド2)は、スクリーンが普通の映画館よりも小さいが、前の席との間隔が1メートル程あるという、おもしろい作り。足を伸ばしても、まだかなりの余裕がある。スクリーンが小さいのは迫力こそ劣るものの、一目で全体が見渡せるという利点にて相殺。さすがに音響はちゃんとしていて快適。全体的に「豪華なホームシアター」みたいな雰囲気。

映画の感想。

あまりこだわらないからかもしれないが、声優陣はぜんぜん気にならなかった。ハウルを木村拓哉がやるということでいろいろ言われていたが、個人的には特に違和感は感じず。話の流れ的には、主人公はハウルでなくソフィー。それもまた気にならない理由だったかもしれない。

正直、話の内容はよく分からなかった。映画の中だけで語られている内容はだいたい理解できたが、世界観がよく分からないので、話の中に入り込むのに結構時間がかかった。また、登場人物それぞれの背景や周りの人との関係がまったく分からないまま終ってしまうため、感情移入がほとんどできない。結局、話にのめり込んで『観る』、という感じではなく、客観的に映像として『見る』という感じになってしまった。

宮崎アニメ(ジブリ作品?)らしさは楽しめた。主人公以外のキャラクターの個性、人の仕草や表情のこだわり、水や火、風、光といった自然のものの表現力、海、山、家、壁、道路といった背景の異常なまでの繊細さ、飛行物体の怪しげな機構、等々。

そんなわけで、「宮崎アニメを見た」という充実感と、「話の内容がよく分からなかった」という不完全燃焼な感じとが入り混った状態で、映画館を出た。映画館近くのラーメン屋「万両」でラーメンを食べながらかみさんと話したところ、同じような感想を持っていたようだ。

ひさしぶりに見る宮崎映画ということで、大いに期待していたのは確か。また、いろいろと事前の情報もあって、少々ネガティブな先入観を持っていたことも確かだ。これらのことが、さらにモヤモヤ感を増大させているのかもしれない。

『ハウルの動く城』には原作があるようで。
原作→映画の順で見ると、人物のキャラや世界観が自分の思いと違うことにがっかりすることが多いので、普通は映画→原作の順に見るようにしている。しかし、この映画については、まず原作を読んである程度予習をしてから映画を見た方が楽しめるのかもしれない。

原作、読んでみよう。

2004年12月27日

仕事納め・食べ納め

今日で仕事納め。お休みは、1/4(火)まで。どうやら比較的長いらしい。

今日まともに仕事をすると嫌な感じではまりそうなので、必要最低限の仕事だけをして、あとは静かに過ごしていよう‥と思っていたものの、まぁそううまくいくはずもなく、結局いつもと同じようにメール書いたりトラブル対応したりミーティングしたり‥。

一年に二回ほどやるキーボードの本気(マジと読め)掃除に取りかかったのは夕方頃。キートップを外してベース部分を綺麗にしたところで時間切れ。帰る時間になってしまったので、外したキートップを自宅へお持ち帰り。

新年は洗ったキートップを持って出勤だ。

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2004年最後の出勤日なので、新宿でのラーメン食べ納めを。

食べ納めにはやはりお気に入りを、ということで「山海珍」へ。
ここは、「普通」の実に「シンプル」な醤油ラーメンを食べさせてくれる店。
そのラーメンと、セットで注文するのが半チャーハン。これまたシンプルなもの。
この両方共が、自分の好みにばっちり合っているのだ。
この店に行き始めてから相当の年月が経つが、実は他のメニューを食べたことが無い。
それだけ「お気に入り」だということ。

客観的に見れば、新宿に数多く存在するいわゆる「名店」と比べると、いくらか見劣りするところはあると思う。しかし、これほど自分の好みに合ったラーメンは、新宿では見つけられていない。

自分の好みの味を出す店を見つけるのは、なかなか難しい。完全に好みに合致しているのは、新宿「山海珍」、相模原「キリン食堂」、長野「赤兎馬」と今のところ3店だけ。キリン食堂は味に変動があるので一概には言えないのだけど。

その中でも「山海珍」は、

・注文を言わなくてもいい(『いつもの奴で』が通じる)
・いかにも「町の食堂」という雰囲気
・週刊少年マガジンが置いてある

と、おいしくラーメンを食べるための要素が揃っているという所が素晴しい。

そんなこんなで、今年一年、おつかれさんでした。
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明日は長野に帰省。

2004年12月25日

クリスマスおまけ

毎日やんちゃ小僧二人とバトルしているかみさんにもサンタが来た。

朝になったら、ダイニングの椅子にクイジナートパワーハンドミキサーが置いてあった。

音が少々でかいが、長時間使うものではないのでそれほど気にならない。
泡立ての最強アイテムゲット。

2004年12月24日

クリスマス2004総括

琉吾と玲真にはたくさんのサンタがいてくれるようで、おかげさまでいろいろなものをいただいた。
感謝の意を込め、ここに記録しておこう。

先日友人宅にお出かけしたときに友人サンタさんからいただいた本2冊。
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琉吾には『こどもずかん』。最近の口ぐせが「これなーにー?」の琉吾にはぴったりの本。一つ一つ指さししながら「これなーにー?」、「くるまー」、「これは、なんでしょかー?」、「だめだー(分からない)」と、自問自答する毎日。

玲真にはアンパンマンの原作本。アニメ版と比べて、絵がほのぼのしていていい感じ。玲真はアンパンマンが大好き。最近やっと「あんぱんまん」といった感じの言葉を発っすることができるようになってきた。既にページがやぶれそうになるくらい読んで(眺めて)いるので、ちょっとどきどき‥。

『こどもずかん』に乗っているものには、すべて「英語の表記と読み」が付いている。「読み」はいわゆるカタカナでの表現ではなく、発音に近づけた表記になっている。そのまま読むだけで、なんとなくネイティブな発音に聞こえてくるから不思議だ。
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表現には結構苦労している様子。
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一瞬、読めるかーとも思うが、実際見た感じのまま読んでみると、それっぽく聞こえるのでおもしろい。
今はこういう英語の勉強の仕方をするのだなぁ。いいことだ。

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ある日の昼間に届いた郵便。宛先は「りゅうごさま、れいまさま」。

開けてみると、クリスマスカードと、アニマルラバーバンドだった。
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アニマルラバーバンドは要するに「形状記憶輪ゴム」。元が動物の形をしていて、びよっと伸ばして使っても、またすぐに元の形にもどる。
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琉吾はあひるがお気に入り。

郵便はよく見ると切手も消印もクリスマスバージョンだった。
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我が家の家主から、国分寺のサンタさんにお礼の一言

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実家サンタから琉吾玲真にお揃いのパジャマが届いた。
さっそく着せてみる。
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玲真はあと2年くらいは、この柄のパジャマを着ることになるだろう。
一緒に届いた、キャラメルコーン、クリスマスバージョン。
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我が家のかみさんサンタによるクリスマス料理。
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うまそぉ。

子供たちのメニューもクリスマス風。
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そして、クリスマスといえば、やはりケーキでしょう。(かみさんサンタお手製)
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子供たちも大喜び。ご飯食べたすぐ後だというのに、ばくばく食べていた。
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スポンジは昨日焼きました。

外での食事もいいけど、家でわいわいやるのもよいものだ。

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おまけ。
玲真へのクリスマスプレゼントとして買ってあげた、アンパンマンの本より。

一見、ジャムおじ風。
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実は、バタ子が作った「あんこ」を奪いに来たバイキンマンの変装した姿。
あきらかにおかしい。おもしろすぎる。

ほんものジャムおじ。
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バイキンマン、よく頑張った。

2004年12月21日

忘年会

今日は会社の忘年会。

会社が入っている同じビルの地階にある店で、という、便利なんだけど、今ひとつ忘年しきることができないような状況。帰る用意をしないで参加する人や、サンダルのままで来てる人がいるし。

「サプライズゲスト」として来たのは我が社の社長。
積極的に呼ぶ事はありえないので、恐らく、話を聞きつけて勝手に来ただけだろう。

わー、なんだか面倒くせーなーと思っていたら、乾杯の一杯を飲み干し、ちょっと一言挨拶をしたら、とっとと席を立って帰ってしまった。別の用事があったような感じだったが、なんと、たったこれだけの参加で、莫大な金額の参加費を置いていったから驚きだ。

次の日には参加者全員に、参加費2000円がキャッシュバック。40人以上が集った忘年会だったので、社長が払った金額の大きさがどれくらいだったかというは容易に想像付くが‥。

一人の上司が、「それだけうちの部署に期待しているんだよ」と言っていたが、確かにそうなんだろうなぁ。今まで忘年会に顔出したことなんて無かったもんなぁ。
ありがたやありがたや‥。

2004年12月19日

PSP初期ロットの悪夢?

PSPで初期不良が多発、な話題。

忍之閻魔帳:「腐ってやがる、早過ぎたんだ」by クロトワ

12月某日の午後、近所の量販店の問い合わせ窓口に数人が並んでいた。
全員がPSPのロゴが入った紙袋を持っていた。
テーブルの上には、まだほとんど手つかずと分かるPSPが広げられていた。
店員は商品を入念にチェックし、
「確かに映りませんねぇ・・・」と疲れた表情で呟いた。
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クリスマス/年末商戦に持ってきた製品がこの調子では、楽しみにしていた子供が可哀想だなぁ‥。

電源入らない、本体を捻るとディスクのカバーが開く(&ディスクが飛び出す)、ドット欠けが多い、といったところは、出荷試験の甘さが大きな問題かな、と思うが、「□ボタンを押すと戻らない」というのは、あきらかに設計ミスだと思う。初期のファミコンじゃないんだから(あればボタンがゴムだったのが原因だけど)。

分かりやすい画像:
http://www.asahi-net.or.jp/~cf6y-oot/controller/kanbotsu_genin_002.jpg
ボタンと基盤がずれてる‥。デザインを優先した結果なのだろう。

ジョイボールでスーパーマリオをクリアしたことがある入力装置フェチとしては、コントローラの仕様が腐ってるゲーム機なんて、買う価値無いと思う。というか、売ってはいけないと思う。プレイする人の立場に立って設計/製造/検証していないのがバレバレじゃないか。

2004年12月16日

たこやきやきき

我が家では定期的にたこ焼きを焼く。

きっかけは、以前友人宅でたこ焼きパーチーをやったときに、かみさんが焼き方を伝授してもらったこと。そしてその時のたこ焼きがおいしかったこと。そして、玲真の出産祝いに、たこ焼き用の板が付属したホットプレートをいただいたのが決め手。お手軽に焼き焼きできるということで、我が家の定番メニューとなった。

たこ焼き中。実はこれは子供用でたこの代わりに魚肉ソーセージが入っている。
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ぱくぱく食べる二人。
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二人で、20個くらい食べた(主に琉吾)。食べ過ぎだぞ、お前たち。

大人用、たこ焼き。たこ入り。
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うまそぅ。

2004年12月15日

3H/D

一日の睡眠時間が3時間。という生活を、ここ数日してみた。

してみた、というのは、興味があるからやってみた、というのではなく、そういう状態にならざるを得ない状況にいた、という意味での、してみた、だ。

3時間といっても、その内訳は、
・朝、通勤電車の中で、1時間。
・夜、子供を寝かしつけるときに一緒に寝ちゃって、1時間。
・その後、ちょっと空が明るくなる頃まで仕事して、そこから1時間。
ちなみに起床時間は7:00。
不思議と昼間はあまり眠くならない。
これは、6:00〜7:00の睡眠でよく寝れているせいだろう。

普通、ほぼ徹夜して6:00頃に寝た場合、1時間後に起きてまた活動を始めるのは大変だ。仕事したまま机の上につぶれて寝るならまだしも、ちゃんとパジャマを着て布団に入る、という本気モードで寝る場合は、寝坊せずに起きれる確立はかなり低い。例え目覚しをかけていても、意識せずに止めてしまい、また寝たりするからだ。なので、普通はこういうときは寝ないで「完徹」にする。

しかし、「目覚し」をかみさんに頼むことで、7:00に確実に起きれる(叩き起こされる)というのを分かった状態で6:00に寝ることが可能となる。この安心感によって、この1時間での睡眠が効率のよいものになっているのだろう。

こんなことしなくても終るようにちゃんと仕事ができればいいのだけど、なんせ要領が悪い‥。

2004年12月12日

8人の大人と5人の子供(ともう1人)

友人宅にお呼ばれしてお出かけ。
というか、むしろ「おしかけ」に近かったけれど。

集ったのは家主も含めて、4夫婦。
これだけで、まず大人が8人。
各家庭に子供がいて、かつ我が家は2人いるので、子供が5人。

そして、もう1人。こちらは、まだお母さんのお腹の中でヌクヌクしている。

都合、14人が一つの家の中でドタバタしていたというわけで。
実際に過ごしてみると、特に「いっぱいいるなぁ」とも思わなかったけど、こうして数字にしてみると多さを感じる。これはもう、ちょっとした団体だ。

よく分からない言語をしゃべりながら遊ぶ子供たちを横目に、夕飯までいただいてきた。感謝感謝。

2004年12月10日

宮崎アニメな12月

TVで「千と千尋の神隠し」をやっていた。
そういえば、この前は「もののけ姫」をやっていたような。

そして、今度の12/24(金)にはラピュタをやるのだそうな。

したら、その翌週(12/31)はナウシカをやるということで、これにて一件落着(コンプリートと読め)ですね。

大晦日にナウシカやったら、剛気だよなあ。
会社を途中で抜け出して、劇場放映のナウシカを見てから、まだ戻ってくるのと同じくらいに。

2004年12月05日

筋肉痛

昨日のクリパに参加したとき。

プレゼント交換に使うプレゼントを新宿で探しているとき、琉吾も玲真も眠くなってしまったので抱っこ。

そのまま品川に到着するまで抱っこ。

帰りの電車でも当然眠くなり、二人とも抱っこ。
#途中で席を譲ってもらった。感謝感謝。

琉吾、約12kg。玲真、8kgちょい。結構重い。

翌日の朝。

両親の体はギシギシガキガキ。両腕が激しく筋肉痛。

子育てってやっぱりハードだ。

2004年12月04日

仕事とクリパ

クリパ。クリスマスパーティーの略。
毎年恒例の楽しい宴に家族で参加した。

しかし、クリパに参加するまでは新宿で休日出勤。
クリパの会場は品川なので、時間に合わせてかみさんが子供二人を連れて会社まで迎えに来てくれた。

静かなオフィスの中に突然響き渡る「おとーしゃぁーーん!!」の声。
琉吾が産まれるまでは同じ会社に勤めていたということもあり、オフィスの中に入ってくるのになんの抵抗も無いかみさんによって、部屋の中に送り込まれた琉吾の声だった。
一通り周りの人に子供を紹介してから退社し、品川へ。

そういえば、玲真は初めての電車でのおでかけだ。

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相変らず「食べる」、「飲む」より、「しゃべる」時間の方が長い飲み会。
たくさんしゃべって、たくさん笑って楽しい時間を過ごした。

2004年12月02日

ツーカーSの売れ行き

しもっちの平凡な日々: まじで!?

まったく売れると思っていなかった超シンプル携帯ツーカーS。
初登場3位ですよ!
まじですか!Σ( ̄ロ ̄;

えぇ〜と驚いてリンク先のニュース記事を見てみる。

ITmediaモバイル:あのツーカーS、さっそうとデビュー〜W21T/22Hも

シンプルを極めた話題の端末「ツーカーS」が、初登場で上位ランクイン。auの「W21T」「W22H」も、早速ランクインした。新機種旋風が始まったようだ。...

「ツーカーS」を指して『新機種旋風が始まったようだ』とか言われても、ばかにしてんのかてめー、とからんでしまいたくなっちゃうくらいだが、しかし、TT32、TT31が1位、2位ですか!

Tu-Ka東京、ニュースリリースより。

ラクラク・使える 快適ケータイ「TT31」新登場

2003年6月17日

使い勝手の良さを最優先した新機種TT32、TK40 登場

2003年11月13日

1年以上前に発表された端末がワンツーをかざるなんて、素敵です。

2004年12月01日

琉語録

琉吾の語録。略して琉語録。

『てびぃでぃ』
テレビのことらしい。

『ぱこそん』
パソコンのことらしい。いくら教えても「こ」と「そ」が入れ替わってしまう。

『いんたんと』
インターネットのことらしい。パソコン=インターネット。

『れいまくん』
なぜかくん付け。

『これ、なーにー?』
知らないものを指して聞く。教えてあげても覚えない。知ってるものでも聞くときあり。

『しぇいかいっ!』
「正解」のこと。ミリオネアを見て覚えた。ほんのりとみのもんた風味

『だめだ〜』
答えに困ったときの切札。
・使用例
父:「お名前は?」
琉:「りゅーごですっ!」
父:「お歳は?」
琉:「だめだ〜!」
父:「‥‥‥」