2005年02月01日

かぶりもの兄弟

我が家の子供たちは『かぶりもの』が好きだ。
小さい頃から(まだ小さいけど)出かけるときに帽子をかぶせていたので、「なにかをかぶる」ということに抵抗は無い様子。

かぶりものの歴史(兄):
01-4 01-5 01-6

かぶりものの歴史(弟):
01-7 01-8 01-9

で、玲真にタオルをかぶせてみたら、やはり大喜び。
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琉吾には特にかぶせるものが無かったので、オムツをかぶせてみる。
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これはこれでいいらしい。

ちなみに、父親は帽子が嫌いです。(入らない)

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玲真は最近、琉吾用の椅子に自分でよじ登るのが好きだ。
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たまに落ちるので目が離せない。

琉吾がやっていることをなんでもやろうとする(できないと怒る)ので、相手をする方も大変だ。

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そんなこんなで今週末も長野。雪、積もってなければいいけどなあ。

傍目八目

事実:後輩が担当しているプロダクトが、最後の山場を迎えている。
発見:最後の仕上げの段階に向かうにつれて、道が険しくなっていくのがよく分かる。※
教訓:全体を見直す場合は第三者の立場から見てみることを忘れない。※※
宣言:私は別の視点から物事を観察することを忘れない人です。

※自分が担当しているものも実際はそうだが、あまり自覚していなかった。
※※もしくは第三者に見てもらうこと