2009年02月07日
<女性職>の時代
この著者さん。どうやら、小学校(高学年)の同級生のようだ。男性顔負けのハード゜ワークを目指して自分の可能性を狭めるよりも、戦略的に女性の強みを生かした賢い仕事スタイル「女性職」を提唱。
今は東京のコンサル会社でアナリストをやっているとのこと。
確かに頭がいい(賢い)タイプの人だったなぁ、と思い出したり。
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低学年の時は、隣の隣のクラスだったよね?
話したことは多分なかったけど、文集に載っていた彼女の文章がとっても面白くて、上手なんだなあと思ったのを今でもよく覚えているよ。
土曜日の学校からの帰り道は、すごくお腹が空いて、喫茶店やスーパーから、いつもよりもおいしそうなものが見えたり匂いがしたりする…というような内容だったんだけど、今でもその文集、実家に残ってるかなあ、今度探してみよっと。
著書は、市の図書館にあるけど今は貸し出し中みたいなので、予約してみました。
同年代、特にちょこっとでも知ってる人の活躍は、刺激になるね。
Posted by すずおぎ at 2009/02/09 (Mon) 11:13:56
低学年の時はどこのクラスだったっけな‥。忘れちゃった。
文集の内容は言われて思い出した。よく覚えてるねー。凄い。
国語の読書感想文がとても上手だったので構成をまねて書いたら、それはそれは酷いモノに仕上がって。こりゃ自分には無理だーと痛感した、なんていう事も思い出しました。
> 同年代、特にちょこっとでも知ってる人の活躍は、刺激になるね。
ほんとに。自分も頑張らねばーという気持ちになりますです。
Posted by とし at 2009/02/10 (Tue) 01:44:18
そういえば、1月位に長野高校に行ったときに図書館の前に
この方の本を紹介をしていた新聞の記事が飾ってありましたよー
同級生だったんですね…
Posted by masao at 2009/02/11 (Wed) 14:37:29
出身校だわね。< 長野
駅前の平安堂でトーク・サイン会とかやっていたみたいで。
出世頭だなー。
Posted by とし at 2009/02/18 (Wed) 01:48:37
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