2006年02月18日
長野灯明祭り
長野灯明祭りは、長野オリンピック開催を記念した祭りで、カラフルにライトアップされた善光寺が見所。写真を見たり、話に聞いたりはしていたが、実際に見に行くのは今年が初めて。
玲真の防寒対策はばっちり。

小さな灯籠が飾られた中央通りは歩行者天国になっており、人がたくさん。

オレンジ色にライトアップされた仁王門。明暗の濃さが幻想的。

工事中の三門はイタリアの国旗色。

善光寺本堂。赤の上に白を乗せて「灯明」を表現。

鐘楼は黄色にライトアップ。

「お寺」をカラフルにライトアップするのは、あまり雰囲気に合わないのでは?と思っていたが、実際に見てみるとなかなか綺麗。写真で見るよりも色が淡い感じなので、寺の雰囲気にもマッチしていた。
2005年11月23日
11月イベント第三弾:長野えびす講煙火大会
いよいよ長野えびす講煙火大会。記念すべき第100回。天気は晴れ。風もほとんどなくて、寒さは厳しくない。
上空にはやや風があり煙が良い感じで消えていく。
まれに見る条件の良さだった。
やはりこの花火大会では「美しい花火を見る」ことができる。
他の大きな大会と比べると、打ち上がる発数こそ少いが、82個あるプログラムのうち尺玉があがらないのは4分の1の20個ほど。数からは見えない規模の大きさを感じることができる。玉の質が良いのは言うまでもなく、単発の尺玉でも見ている観客をうならせ、歓声をあげさせるものが打ち上がる。
打ち上げを行う2社(青木煙火、信州煙火)の実力は均衡しているものの、全体を通してみると青木煙火の方がやや上を行くように思える。それぞれの玉の質に大きな違いは無い(と思う)が、スターマインはあきらかに青木煙火の方が上手い。
打ち上がりや破裂のタイミング、打ち上げ方向の精度が良く、形や動きの変化に工夫があり飽きさせない。構成にストーリー性があり、見ていて感動すら覚える。観客に「見せる」のではなく「魅せる」花火を上げている、という感じだ。
花火は基本的には一瞬で終ってしまうものなので、あまり奇をてらった色や形にすると、なんだこれは??というイメージだけが残ってしまう。ある程度は見ている方の予想通りに構成されている方が心地良い。かといって、いつもと同じものばかりではつまらない。青木煙火のスターマインは、その辺りのバランスが絶妙だった。
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2社が共同で打ち上げを行ったサニーヘルス提供の特大スターマイン。全体の打ち止めとして使ってもなんの問題も無い規模と質のものだった。これを中間でやってしまうのだから凄い。これを一社で提供してしまうサニーヘルスも凄い。
ホクト産業が提供するスターマインが、途中で止まってしまったのは残念だった。速火線(花火の導火線に着火するための速く燃える導火線で、筒と筒を結ぶように継ぐ)が途中で消えたか切れたか、電気の配線が切れたりしていたのだろうか。しばらくしてから再開されたが、ちぐはぐになってしまったことは否めない。
100回記念の「尺玉100発」は、二つの打ち上げ場所から次々と尺玉を打ち上げていくもので、間延びすることもなく見応えがあった。100発のうちの最後の10発は、5発と5発に分け、小さな玉と一緒にスターマインとして上げられた。一緒に使われたナイヤガラの方は、長さ高さ共に「尺玉100発」のオマケ、といった感じ。
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今回は100回記念にふさわしい大会だった。来年も同じものを、というのはさすがに酷だが、規模は小さくなっても質の高い大会であるとうれしいと思う。
いつもは怖がって花火を見ない琉吾が、今日はよく見ていた。一歩前進。
玲真はいつも通り、「すごーい」、「おおきー」、「ちいさーい」と楽しんでいた。
2005年11月14日
えびす講煙火大会プログラム
先日、ぱてぃお大門へ出かけたとき、展示ギャラリーで開催されていた「長野えびす講煙火大会100回記念資料展示会」で大会プログラムを入手した(200円)。この大会は、全体を通した玉の質や、全国の煙火師が参加する「新作花火コンテスト」に定評がある。日本を代表する2社の煙火店があげる花火を大きいものから小さいものまで存分に楽しめるというのも、大きな魅力の一つだろう。今年は100回記念ということで、資金が豊富にあるらしく、打ち上げ数は例年の1.5倍程(4000→6000発)になるとのこと。
今年の見所。
・No.33 特大スターマイン
ダイエット食品大手のサニーヘルスが一社で提供する特大スターマイン。青木煙火と信州煙火の2社が打ち上げを行うのは、これと打ち止め前のスターマインのみ。打ち上げ場所を広く使った規模の大きなものになるだろう。
・No.42 大スターマイン
ホクトが提供するスターマイン。打ち上げは信州煙火。
例年、キノコ花火で会場を沸かせる。
・No.80 打ち止め前のスターマイン
長野えびす講花火大会100回と長野市の合併を記念した特別なスターマインで、商工会議所と2つの煙火店、そして長野市が自治体として提供に入っているという珍しいもの。打ち上げは2社。
内容で特筆すべきは「ナイアガラ」と「尺玉100連発」だろう。これまでえびす講花火でナイアガラを見た記憶はない。どれくらいの長さのものになるのだろうか。
そして尺玉100連発。100連発と聞くと東京調布市の花火大会を思い出すが、それと同じだとすると5分間程で100発をあげる(3秒に1回)というものになる。しかし噂では、100発のうち最後の10発はドカッと上げるとも‥。
最後の6つはスターマインだらけ。

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今年から、会場近くに設営される臨時駐車場(通称カネボウ跡地)が取り止めになり、遠くの臨時駐車場(エムウェーブ等)からシャトルバス(有料)が出ることになった。例年、会場周辺が大渋滞になりシャトルバスに乗るより歩いた方が目的地に早く着く、というイヤな状態になっていたのを解消するための措置のようだ。
2005年11月13日
ぱてぃお大門

長野市中央通り。善光寺に向かう道の途中にできた「ぱてぃお大門」に出かけた。20店程のショップ/レストランを集めたショッピングモールで、長野市(特に市街地)には珍しい部類の施設だ。
基本的に善光寺参拝に来る観光客が立寄る事を目的としているのか、駐車場は付属しておらず、車で来る地元の人は周辺の駐車場を使ってください、ということらしい。
地元の人はそうそう善光寺に行くことも無いので、こういった魅力的な商業施設(魅力的な店)が無い限りは、車で市街地に近づくことは実に少い。周辺駐車場に車を止めて、普段あまり歩かない市街地をのんびり歩いてもらう、という目的もあるのだろう。
使われていない土蔵や空き家を再利用して作られたモール街はなかなかいい雰囲気。店舗そのものも含めて全体的にちょっと狭いが、観光客がふらっと立ち寄るにはこれくらいの広さがちょうどよいのかもしれない。いつもこんなに人がいるわけではないだろうし。
大型のスーパーや量販店が郊外に作られ、市街地が空洞化する、という話は前からあるが、そもそも大型のスーパーや量販店で買うものを市街地で買おうとは思わない。ぱてぃお大門のように「専門店」が集まる場所であって欲しいと思う。そして、善光寺への観光客をあてにして客を待つ「賽銭商売」ではなく、地元の客が何度も来たくなる(リピーターになる)ような「魅力」があって欲しいと思う。
最近の市街地は再開発が進みつつある。
いい店がある所に人が集まり、人が集まるところにいい店ができる。
そんな素敵な連鎖が始まっている‥、と思いたい。
2005年10月01日
ラー博 二日目
信州ラーメン博二日目。今日は家族と一緒に。
お昼時に行ったら混雑するのが分かっているので、一番空いているであろう午前中を狙って出かけることにした。開場は午前9時。さすがにそんなに早くから子供にラーメンを食べさせるわけにもいかないので、10時過ぎくらいに出発。
会場は昨日のお昼程の混雑ではないものの、午前中からラーメンを食べようと思っている人がこんなにいるものか、ということを驚きをもって認識させるのには十分の人手だった。当日券の販売所は、すでにかなりの行列になっている。前売券を買っておいてよかった。
一店目は、「響家」の醤油ラーメンを。

平打麺を食べたのはひさしぶり。至極あっさりとしたスープで、他の店と比べてもラーメン博という「お祭」に気負った感じは見られない、典型的な「ラーメン」という雰囲気。チャーシューは箸でつまむと崩れてしまうくらいの柔らかいもので、とてもおいしい。
スープにもう一味あると、もっと好みのものになるかなー、という感想。
二店目は、「げんこつ屋」。

こういう感じ、ということを表現するのがなんとも難しい味だが、おいしくまとまっているラーメン。生姜の香りがやや気になるけど許容範囲。
三店目は、満を持して「凌駕」。松本方面の有名店。

煮干しの香りが強い、いわゆる魚介系のスープ。ちょっとスープが少いんじゃないか?という感じだが、味はさすがのもの。一度はお店の方にも行ってみなければ。
四店目はかみさんの希望で「らぅめん 助屋」。
相変らず今日も空いていた。が、やはりおいしい。
次回(あれば)も、このコンセプトでやってほしいもの。
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家族4人で、6杯(響家x2、げんこつ屋x2、凌駕x1、助屋x1)を食べた。普通の一杯よりも若干少な目なので、まだお腹には余裕がある状態。しかし前売券は使い切ったし、人も増えてきたのでここで打ち止め。
今日も一番人気は、やはり「汐留ラーメン」。
場内アナウンスで、『汐留ラーメンは現在二時間待ちです』と流れていたのには驚いた。
二時間もあったら、長野から汐留まで行けちゃうぞ。
これだけのラーメンをまとめ食べしたのはひさしぶり。
第1回とのことなので、ぜひ次回(来年?)にも期待‥。
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ラーメンと同じくらい人気を博していたのが「ジェラート」。
しょっぱいものを食べた後は甘いものを食べたくなるという心理か。

ジャージー牛ミルクジェラート。さっぱりおいしゅうございました。

2005年09月30日
ラー博 初日
信州ラーメン博初日。昼食を食べがてら、様子を見にでかけてみた。
時間を少しずらして13時頃に出かけたものの、それでもたくさんの人が来ていた。
平日だけに、ベビーカーを押したママさんや子供の姿が目立つ。
青い屋根が出店している店舗で、その前にラーメン待ちの行列ができている。

ビッグハット前の階段で座って食べる人たち。

ダントツの一番人気「汐留ラーメン」を待つ人たちの行列。
店舗前のスペースを使い切り階段の上まで続いていた。
今日は、閉店時間前に完売してしまったそうな。

テーブル席もちゃんと用意してあり、落ち着いて食べることも可。

椅子の無い所は立食スペース。これがちょうど良い高さで心地良かったりする。

アリーナはまだ使っていなかった。
来場者が増えたところで使うことになるのだろう。

全体を見回すと、行列ができている店とそうでない店とで、かなりの差ができている。
とはいえ、必ずしも行列ができていない=不人気というわけではなく、効率良くラーメンを作って、次々と客をさばいた結果、行列が解消してしまった、ということもあるようだ。
今はまだそれだけの人数しか来場していない、ということなのだろう。

全ての店舗でメニューは一種類なので、行列が解消するまで一つのラーメンを作って作って作りまくる、という作業をしている。これを三日間やるのだから、まさに体力勝負だ。

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昼休みを使ってのことなので、行ってみたい店をじっくり選んで並ぶ、ということはできない。空いている店を直感で選んで食べてみた。まずは、比較的空いていた「中華そば 醤龍」で一杯目。
「普段では使えないほどの大量の鰹節を使い‥」と言うだけあって、鰹節の香りがとても強く香るスープ。チャーシューは店舗内でじっくりと焼いて焦げ目を付けてから乗せている。全体的にバランスが取れたラーメンで、とてもおいしい。あっという間にスープまで完食。

実際の店まで行って、普段のメニューも食べてみたいと思わせる一杯。
二杯目は、これまた空いていた(行列無し!)、長野ラーメンの雄「らぅめん 助屋」。
ここが空いている理由は、あきらかに「不人気」。不人気の理由は恐らく二つ。
1.北信地域ではかなりメジャーな「行列ができる店」で支店もあるので、あえて今日食べる必要が無い。
2.メニューが「トマトクリームちゃんぽん」というチャレンジ物なので、ラーメンは好きだけど変化が苦手な県民気質に合わない。
他に選択肢となる店がたくさんある中では、ある程度は仕方の無いことかもしれない。
しかし、逆に行き慣れている店だからこそ、この機会にしか食べられないメニューを食べて普段との違いを感じる、という楽しみ方もあるはずだ。実際食べてみれば、とてもおいしい。ホタテやイカなどの海鮮の具がたくさん入って600円(全店共通のチケット制)で食べられるというのは、お特感がある。

さすがに店の名に恥じない、ちゃんとしたものにまとまっている、という印象だ。
明日は家族で行ってみよう。
ラー博
といっても、横浜のラーメン博物館のことではなく。9/30〜10/2の3日間で行われる「第1回 信州ラーメン博」のこと。
いよいよ明日から開催。
長野県内の人気のラーメン屋を一堂に集めて食べ比べをしましょう、という企画。
会場は、冬季オリンピックのアイスホッケー会場だった「ビッグハット」。
ただいま設営中。

駐車場に店舗(テント)を構えて、基本的にはそこでは作って売るだけ。食べるときは、駐車場の反対側にある「立食スペース」に行くか、ビッグハット内のアリーナで(シートの上に)座って食べる、というスタイルだ。
オリンピック会場のアリーナに座ってラーメンを食べるなんていう機会は、そうそうあるものでは無い。それだけでも貴重な体験になりそうだ。
サークルKで前売り券(食券)を売っていたので、とりあえず6枚購入。
今週末はラーメン三昧。ふふふ。
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と、なると、どこの店で食べようか?ということに悩んでしまう‥。
例えば3日間、朝昼晩の3食をラーメンにして、1回につき2杯ずつ食べたとしても、23店舗全部を周ることはできないのだ。さすがに3日間も通いつめるわけにはいかない(通ってもいいのだけど)ので、何店かをピックアップして食べることになるだろう。
長野市在住なので、北信近辺の店は簡単に行くことができるし、既に食べたことがある店も多い。やはり他の地域から参加している店に行ってみることにしよう。
そして参加する全23店舗のうち、1店だけは県内のラーメン屋ではない。
なんと「汐留ラーメン」が東京から参加しているのだ。ゲスト参加ということなのだろう。
東京に行っても、汐留に行く可能性は皆無なので、ここで食べておくというのも一つの手か‥。
んー。なんか幸せな悩み。
2005年08月11日
ロマンスカー、長野に
小田急ロマンスカー10000形(2編成)の長野電鉄への譲渡について
小田急電鉄株式会社と長野電鉄株式会社では、小田急電鉄の特急ロマンスカー10000形2編成を長野電鉄へ譲渡することで合意し、2005年8月12日(金)に正式に譲渡することとなりました。
1987年にデビューした小田急ロマンスカー10000形(HiSE(ハイエスイー))は、運転席を2階に上げ客室最前部に展望席を設け、小田急電鉄初のフルハイデッカー車として4編成製造され、近年は箱根観光用のロマンスカーとして使用しています。今回の譲渡は、本年 3月にデビューした小田急ロマンスカー50000形(VSE)の新造に伴い、運用から外れている10000形3編成のうち、2編成を長野電鉄へ譲渡するものです。...
(長野電鉄ニュースリリース)
小田急電鉄ニュースリリース
あの見慣れた車両が長野を走ることになるのかー。
やはり先頭車両の一番前の席に座ってみたいところ。
ニュースリリース内にある「会社概要」を見てびっくり。
輸送人員(2004年度)まさしく桁違い。
・小田急
6億7,046万人(年間)、184万人(一日平均)
・長電
862万人(年間)、2.4万人(一日平均)
小田急一週間で、長電一年分‥。
2005年04月17日
(ひとまず)最後の長野帰省
4/17〜18は長野に帰省。「帰省」という形のものは、ひとまずはこれが最後。今回の目的は長野マラソンの応援と、アパートの契約。
17日は長野マラソンの応援に出かけた。
12km付近。アンパンマンコスプレランナーを発見。

競技結果検索システムでゼッケンを検索してみると、どうやら完走したらしい。
しかも4時間切り。いわゆるサブフォーだ。さすがアンパンマン。
実は走ってなくて、ちょっと飛んでるとか。そんなことは無いですか。無いですね。
がんばれ〜。

沿道の応援が多いのが長野マラソンの魅力。
応援に答えてくれるランナーも多い。
25km付近の恐怖の折り返しコース。
長野五輪のフィギュアスケート会場となったホワイトリング付近。
折り返し地点ははるか彼方。へたに見えるだけにランナーは辛い。

普段は遊べない道路の真ん中で追いかけっこをする子供たち。

恐怖の「収容バス」。
最後尾からヒタヒタと近づいてくるこれに追いつかれてしまったランナーはその時点でリタイアとなり、強制的に収容されてしまうのだ。(乗車経験有り)

しかし乗っている人の顔は意外と晴れやか。
悔しさよりも、終った安堵感の方が大きいのだ。
さっ、来年は出るか!(毎年言ってる)
2005年01月11日
長野県民手帳購入
正月の帰省中に本屋に行く用事があり、そこで見つけて買ってしまった。長野県民手帳。
素敵なブルーの表紙。しおりは2本。最近の手帳には多い仕様。
ページを開くと、いきなり「県歌・信濃の国」の歌詞。

県歌がこれほど重要視されている県は、他にあるまい。
カレンダーページは月曜始まり。土日の覧は平日の半分になっている。

デイリーページは見開き一週間。こちらも月曜始まり。

左のページはフリースペース(?)で、右のページは、罫線によって4行ずつに分かれている。
スケジュール管理が主な目的なのだろう。あまりたくさんの情報を書き込むことはできない。
後半は、100ページ程に渡って、長野の統計情報が満載。
市町村別の人工統計があったり。

県議会議員の名簿があったり。

編集・発行が長野県統計協会だから、この辺りは得意分野だ。
むしろこれを載せることが、一番の目的なのかもしれない。
最後には、東京の地下鉄路線図が。

なんとなく悲哀を感じる。
年号・西暦早見表とか、単位換算表とか、一般的なツールも含まれているので、持っていればいろいろ役に立つものだと思う。せっかくなので何かに有効活用したいが‥。